2016年10月31日

台北九份旅行記 その2

2日目は朝から台北市内観光。

前回も同じような場所行ったのですが、
無料で昼食付きということで、また申し込みました。

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2016年10月27日

台北九份旅行記 その1

5年ぶりに台湾行って来ました。

滞在時間も短かかったので、簡単な旅行記です。

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posted by ちゃゆきちゃん at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月15日

キャンディークラッシュ

今更ですが、キャンディークラッシュ始めました。

私、テトリスとかぷよぷよみたいな、瞬時の判断が必要とされる
パズルゲームは苦手なのですが、
これはじっくり考えられるパズルゲームなので、
私に向いています。

キャンディーが連鎖で大量に消えていくのは、爽快感があります。
ゲームレベルもあと1歩・・というところで、
ゲームオーバーになったりするので、中毒性があります。
最初のキャンディーの並びでクリアしやすくなったりもするので、
回数をこなせばいつかはクリアできるというのもいいですね。

しかし・・・

途中から友達の助けがないと、次のレベルに進めなくなります。

「Facebookで3人の友達に助けてもらおう」
とか出てくるし。

えー?
ゲームなのにリアル友人とつながるの!?
リア充ゲームかよ!!(>_<)

私にとって、ゲームっていうのはリアルの人間関係に疲れた時に
現実逃避する場なんですけど!!
リアル友人にゲームについてお願いするのは苦手!!

Facebookをやってない人は、知らない人に
「助けてください!」とメッセージを送ることもできるので、
ちょっと抵抗ありましたが、20人くらいに一斉送信で送ってみました。

助けてくれる友達を3人みつけるまで、だいぶ時間がかかりました。。。
パズドラとかモンストなら、すぐ友達になってくれるのになー。
やっぱこれ、リア充ゲームなのー?

友達集め待ち時間中に、キャンディークラッシュソーダも始めましたが、
こちらも面白かったです。難易度の設定が絶妙〜。
こっちも友達いないと、途中から進めなくなります(>_<)

あ、ちなみに、課金すれば、友達なんていなくても、
さくさく次のレベルに進めます☆
お金さえあれば、人に頭を下げて頼むことも必要なくなるのは、
リアル社会と同じ・・・)^o^(
posted by ちゃゆきちゃん at 08:19| Comment(2) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年10月01日

夢の話

2晩続けて変な夢を見たのでメモ。

◇1晩目
夫が仕事で、私が休みの日。
昼間、暇なので、私は一人でディズニーランドに行った。
ごはんを食べようと思ってレストランに並んだけど、
トラブルか何かでお店になかなか入れないようだった。

諦めて、違うお店を探すことにした。
チュロスも美味しそうだなとか、テイクアウトでどっかで食べてもいいな
って思ってうろうろしていたら、
いつのまにかディズニーランドの外に出てしまった!
高い入場料金払ったのに園内に30分しかいなかったよ!

まっ、一人でディズニーも寂しいし、帰ろう。
と、バス停を探していたら、パトカーのサイレンが鳴り大騒ぎしている。
道路をはさんだ向かいの学校で殺人事件が起きたらしい。
校庭にあるブルーシートにくるまれた遺体を見てしまった。
嫌な気持ちになる。

帰りのバス停は行きのバス停と違うところにあるらしく、
スマホで場所を探していたら、夫が現れた。
さっきの遺体騒ぎで怖かったから夫に抱きついた。
その時、手にしてたスマホを
5センチくらいの位置から下に落としてしまった。
スマホは3つに分解された。
嘘でしょー。
買ったばかりのスマホなのに。
はぁー。また買い直さなきゃ。

夫に会えたから、バス停の位置はわかるから良かったけどさ。
でもよく考えてみて。
5センチの位置から落としたのに、スマホがバラバラになるなんて
あり得ないよ。
カバーだってつけてるのに。
この高さなら、普通、画面が傷つくくらいでしょ?
こんなのおかしくない?
絶対おかしいよ。
「ねー、これ夢だって言ってよ!!」
って夫にすがりついていたら、目覚ましが鳴って目が覚めた。


◇2晩目。
会社で大幅な組織変更が行われるらしい。
ミーティングルームで、上司から我々部下に話があった。
誰と誰が人事異動で…という重要な話をしているのに、
私は内容が理解できない。

上司が何を言ってるのか、声は聞こえているのに、
頭の中でそれを把握することができなかった。
上司が報告を終えてから、同僚たちで、人事異動の話をしていた。
それも何を言ってるか理解できなくて、一人おろおろしていたら、
「ちゃゆきさん、大丈夫ですか?」
と後輩が声をかける。
「どうしよう。みんなが何を言ってるのか理解できないの。」
みんなが心配そうに私を見た。

とりあえず、机も移動になるので、みんなで新しい職場に
移った。
「ちゃゆきさんの机はここね。」
って説明される。
みんな前の職場から、私物を運んだりしているのに、
私は前に仕事をしていた場所がどこだったか忘れてしまった。
このビルの何階にいたんだっけ?とわからなくなり、
階段を何度も往復する。

私の新しい仕事も説明されたけど、理解できなくて、
もう1回聞いてみる。
「すみません、私は何の仕事をするんでしったっけ?」
「新しい事業で実験をします。
ただこの実験、有害なガスが発生して、人が死ぬこともあって危険なんですよね。」
と平然と言われた。

とりあえず、私の元の職場を探して、新しい職場に私物を持って来なきゃ。
そこらへんを歩いていたあまり親しくない女性に
「私は以前、どこの職場にいたんでしょうか?」
って尋ねた。
「たぶんここですよ。」
女性に示されたのは平屋建ての建物。

骨董品売り場になっていて、年配の人達でにぎわっている。
その時、思い出した。
私の前の前の職場はここだった。
働いていた記憶がよみがえってきた。
そう。この平屋建ての建物から、次にビルの建物に移ったんだ!!

記憶喪失状態から、記憶が目覚めた爽快感は、何とも言えない喜びがあった。
そして目が覚めた。


・・・ってことで、夢の中で記憶喪失を体験しました。
忘れてしまうってホント苦しいことなんですね。
posted by ちゃゆきちゃん at 10:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする